釜山では「夜市」が3つ立っている 夜の楽しみにいかが?


広告

jsp
釜山では台湾のように常設夜市を作る試みが行われているが、好評のようで、2年ほどで3つまで増やしている。釜山ではここまで育ったものの、ソウルでは夜市はイベントで常設ではないようで、いまのところは釜山ならではの文化。屋台はリーズナブルで楽しめるので、釜山に行く方は安く楽しまれるといいのではないでしょうか。屋台数は少なく感じるかもしれませんが、実際は夜市で人通りが増えたことで周囲のテナントも開けて物を売っていることが増えてきました。
1、富平(プピョン)カントン夜市(ヤシジャン)(2013年10月から常設運営)18-24時まで
Dynamic BUSANの記事
韓国観光公社の(夜市開始時の)記事
中区国際市場が近い富平カントン市場。110mの区間に屋台数は30台。インドネシアのミーゴレン、トルコ料理タントゥーニなども味わえる。1号線ジャガルチ駅3番出口を出て北へ100m、BIFF通りを超えてさらに北へ5分。
2、草梁伝統市場・草梁イバグ夜市(2015年10月16日から常設運営)19-24時まで
プサンナビの口コミ(地図あり)
120mの区間に屋台数は25台。プサン名物のほか、江原道の名物ソバ煎餅などいろいろ。他、外国食品、無料の常設公演も。草梁駅(1番出口3分)と釜山駅(7番出口3分)の中間にある。
3、水営八道(スヨンパルド)夜市 19時から0時まで
ASIA GATEWAYの記事
屋台数は25台(リリースでは15台?)とちょっと少ないですが、8か国のグルメ屋台の販売員は外国人というのが面白いですね。水営駅下車3番出口を出て通り沿い1つめの角にあるGS25の角を左ななめへ入り、まっすぐ行くと着きます。


広告

NO IMAGE

韓国チケットを取る前に、このページをチェック

韓国旅行、行く場所は決まってるけど、より安い航空券を探したいな…という人におすすめなのが横断検索サイト。といってもさまざまな横断検索サイトがあるので、以下のリンク先で、使い方をご案内します! 安いチケットとって経済的にも助かろう!